青銭柳・神茶伝説
青銭柳の木
製造現場一例

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千百年来、公害のない有名な茶卿である中国江西省の山間の一部で特殊な保健茶、青銭柳神茶が飲まれていました。1980年代の健康検査で修水の人々には高血圧、高脂血、糖尿病で悩む人々がほとんど見当たらず、心血管病、婦人科の病気の少ない事も分かりました。男性、女性共70、80歳の老人でも中年位の若さを持ち,女性の体は皮膚が白く輝いているようで,柔らかく、顔は斑点が全然なく、健康、長寿の美人村である事を発見しました。原因は何かと中国の健康保険検査の係の人が深く探求したところ、この村の人々が昔から一種のお茶を飲んでいた事に気が付きました。それが青銭柳茶でした。この神茶の秘密を解明するため、専門家たちは青銭柳を12年間研究し続けてきました。その結果は青銭柳が胡桃科落葉樹に属しており、
学名は"cyclocaryapaliurus" で中国特有の単一樹種で、別名は揺銭樹、甘い茶、神茶などと呼ばれています。中国の多くの著名な研究機関によって、青銭柳は多種の薬理活性成分と
亜鉛、カリウム、セレン、ゲルマニュウムカルシウム、鉄分等の15種の有用な鉱物元素を豊富に持ち、身体と体質を強くし免疫機能を持っており、減血脂、減血圧、減血糖、減肥満の作用が有る事が判明致しました。医学業界から人類健康の樹と言われています。多くの病院 北京協和医院、北京同仁医院、中国中医研究院西医院、上海市第一人民医院、江西省人民医院 他にも多くの医院が参加の臨床試験により青銭柳に三降一減(三降は減血脂、減血圧、減血糖で、一減は減肥満です)の改善が確認されています。その結果は 減血糖の有効率78.8%、減血圧の有効率76.6%、減血脂の有効率82.3% です。減肥の効果についても確認されています.
現在青銭柳茶は、ロシア、ドイツ、米国等の 欧米、日本、韓国、東南アジアなど世界中に輸出されており、世界中の多くの愛飲者によりその安全性と健康効果が確認されております。欧米では主に高血糖値、高血圧、高コレステロールの改善に飲まれております。その他減肥茶、美容茶としても多いに愛飲されております。青銭柳茶を使用した糖尿病治療の本も日本の医学博士の執筆により出版されております。一連の青銭柳茶は国際的にその安全性と改善効果が認められ、数々の賞を受賞しております。

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(A)1994年国連TIPS創造の星賞 受賞
(B)1995年米国薬品・食品管理局FDA認可(Lab No5040,5041,5042)
(C)1992年 香港国際食品博覧会 金賞受賞 1992年香港国際食品博覧会 銀賞受賞
(D)その他中国国内で数々の賞を受賞


    中国林業科学院分析センター、北京農業大学食品検査測定センター、江西省分析検査測定センター、南昌大学食品学院等による検査結果による  
青銭柳葉 1g当たりの主な微量元素分析結果
元素名 含量(μg /g)  注
K(カリウム) 16100 ±400
MG(マグネシウム) 2590 ±30 銘茶の2倍
MN(マンガン) 654 ±8 漢方薬 阿の2倍量
Zn(亜鉛) 67.8 ±3.5 大豆(亜鉛を多く含む)より多い
SE(セレン) 0.56 ±0.01 セレン茶(SEを豊富に含量)より多い
V(バナジウム) 5.38 ±0.01 通常の緑茶より10倍高い
CR(クロム) 1.38 ±0.19 通常の緑茶より10倍高い
Ca(カルシウム) 14200 ±200
Gel(ゲルマニウム) 0.15  有名な朝鮮人参より多い
Fe(鉄) 347 ±6 漢方薬 阿の2倍量多い
Na(ナトリウム) 5.14
上記のように人体に必要な微量元素が多く含有されている結果が出ています

青銭柳葉の主な化学成分は、南昌大学、江西中医学院の検査測定によれば、糖類、アミノ酸、ビタミン類、有機酸、を含むが、それ以外にフラボン、トリテルペン、ラクトン、クマロン、サポニン、ステロイド体を含みこれら生物活性物質の主な薬理作用を表示すると
フラボン 冠状血管を拡張する、減血圧、減コレステロールの効果がある
トリテルペン 抗炎症、抗癌、抗病毒、抗菌、抗血脂 等
ラクトン(内脂) 抗鼻咽癌、抗白血病、抗潰瘍、減血圧、抗血糖 等
クマロン(香り豆精) 冠状動脈を拡張する、血液循環の改善、血管壁の保護
サポニン 強心、血管を拡張する、抗疲労 DNAと蛋白質及び脂質の生物合成を増進する
ステロイド体 抗血脂、抗血圧、血糖上がりを抑える、肝機能回復を増進する。

青銭柳茶の安全性の考察  江西医学院、江西省食品衛生監督検査所の動物よる試験結果
A)急性毒性試験  B)長期毒性試験 C)微核試験 Ames試験 精子奇形試験 D)伝統的な奇形試験
上記の試験結果において、まったく問題無しとの結果がでております

青銭柳に関しては山奥に自生する自然植物のため農薬は一切使われておりません。